皆さんとディスカッション(続x619) 公開日:2009年10月6日 未分類 太田述正コラム#3566(2009.10.6) <皆さんとディスカッション(続x619)> <少数株主> –ポーランドがここまで酷いとは知りませんでした– コラム#3564のKY氏のレポート見 […] 続きを読む
ポーランド史(その2) 公開日:2009年10月6日 未分類 太田述正コラム#3284(2009.5.19) <ポーランド史(その2)>(2009.10.6公開) 「・・・1311年にクラクフ(Krakow)でポーランド軍は、急速に増えつつあったドイツ語をしゃべる人々と外国人達・ […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x618) 公開日:2009年10月5日 未分類 太田述正コラム#3564(2009.10.5) <皆さんとディスカッション(続x618)> <KT> 「ソーカル事件」 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%BC%E […] 続きを読む
ポーランド史(その1) 公開日:2009年10月5日 未分類 太田述正コラム#3282(2009.5.18) <ポーランド史(その1)>(2009.10.5公開) 1 始めに ニューヨーク生まれの英国育ち、オックスフォードを卒業した英国人歴史家、アダム・ザモイスキー(Adam Z […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x617) 公開日:2009年10月4日 未分類 太田述正コラム#3562(2009.10.4) <皆さんとディスカッション(続x617)> <ΑΤΑΤ>(「たった一人の反乱」より) ≫それはともかく、日独伊三国同盟締結(=1940年9月27)までの時点において、日本は […] 続きを読む
共産主義の興隆と没落 公開日:2009年10月4日 未分類 太田述正コラム#3280(2009.5.17) <共産主義の興隆と没落>(2009.10.4公開) 1 始めに オックスフォード大学名誉教授で、戦後ソ連東欧政治史が専門のアーチー・ブラウン(Archie Brown)が […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x616) 公開日:2009年10月3日 未分類 太田述正コラム#3560(2009.10.3) <皆さんとディスカッション(続x616)> <αΡΡα>(「たった一人の反乱」より) 金融屋って<αΡαΡがコラム#3558で>云ったのがレッテル貼りなのか? 山崎元は […] 続きを読む
イギリス大衆の先の大戦観(その6) 公開日:2009年10月3日 未分類 太田述正コラム#3503(2009.9.4) <イギリス大衆の先の大戦観(その6)>(2009.10.3公開) 7 終わりに (1)英国人及び英国 これだけ、外国人を切りまくっているロバーツですが、さすがに、若干は英 […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x615) 公開日:2009年10月2日 未分類 太田述正コラム#3558(2009.10.2) <皆さんとディスカッション(続x615)> <ΡαΡα>(「たった一人の反乱」より) ≫<南京事件調査研究会> 『南京大虐殺否定論 13のウソ』・・・<によると、>・・・1 […] 続きを読む
イギリス大衆の先の大戦観(その5) 公開日:2009年10月2日 未分類 太田述正コラム#3501(2009.9.3) <イギリス大衆の先の大戦観(その5)>(2009.10.2公開) (4)対ソ開戦 「・・・それからは、事態は着実に悪化して行った。 ヒットラーは、ドイツ軍がソ連に侵攻し […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x614) 公開日:2009年10月1日 未分類 太田述正コラム#3556(2009.10.1) <皆さんとディスカッション(続x614)> <核心> 「サンセバスチャン祭」のニュースを目にして、その画面に飛んだところ例の河村名古屋市長の国辱的無知をさらけ出した<、南 […] 続きを読む
イギリス大衆の先の大戦観(その4) 公開日:2009年10月1日 未分類 太田述正コラム#3499(2009.9.2) <イギリス大衆の先の大戦観(その4)>(2009.10.1公開) ———————̵ […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x613) 公開日:2009年9月30日 未分類 太田述正コラム#3554(2009.9.30) <皆さんとディスカッション(続x613)> <ΡΡαα>(「たった一人の反乱」より) ≫岡田君、防衛がらみの話では、自分の考えを極力前面に出さないように心がけないと、とんで […] 続きを読む
イギリス大衆の先の大戦観(その3) 公開日:2009年9月30日 未分類 太田述正コラム#3497(2009.9.1) <イギリス大衆の先の大戦観(その3)>(2009.9.30公開) 6 ヒットラーについて (1)総論 「・・・ロバーツは、ヒットラーのイデオロギー的な様々な妄想が、開戦だ […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x612) 公開日:2009年9月29日 未分類 太田述正コラム#3552(2009.9.29) <皆さんとディスカッション(続x612)> <ΑΑρρ>(「たった一人の反乱」より) 「亀井静香金融相は27日、テレビ朝日の番組で、自身の提案した借金返済猶予策の検討が銀 […] 続きを読む
イギリス大衆の先の大戦観(その2) 公開日:2009年9月29日 未分類 太田述正コラム#3495(2009.8.31) <イギリス大衆の先の大戦観(その2)>(2009.9.29公開) 3 日本について 「・・・こ<の本>は、1939年8月のグライヴィッツ事件(Gleiwitz incid […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x611) 公開日:2009年9月28日 未分類 太田述正コラム#3550(2009.9.28) <皆さんとディスカッション(続x611)> <ρΑΑρ>(「たった一人の反乱」より) 「『パチンコ関連』献金が25%という『赤松広隆』農水相のしがらみ」 「『千葉景子』法相 […] 続きを読む
イギリス大衆の先の大戦観(その1 公開日:2009年9月28日 未分類 太田述正コラム#3493(2009.8.30) <イギリス大衆の先の大戦観(その1)>(2009.9.28公開) 最終的に民主党が2/3とるかどうかだけが問題の総選挙の結果ですが、どうしても開票の途中経過が気になってコ […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x610) 公開日:2009年9月27日 未分類 太田述正コラム#3548(2009.9.27) <皆さんとディスカッション(続x610)> <αρρα>(「たった一人の反乱」より) –民主党は外国人が完全に買収している– 日本男子よ、繰り返 […] 続きを読む
人間主義の普遍性(続) 公開日:2009年9月27日 未分類 太田述正コラム#3491(2009.8.29) <人間主義の普遍性(続)>(2009.9.27公開) 1 始めに 人間は人間(じんかん)的存在であるけれど、それが人間主義社会であるかどうかは、TPOに左右されます。 […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x609) 公開日:2009年9月26日 未分類 太田述正コラム#3546(2009.9.26) <皆さんとディスカッション(続x609)> <αραρ>(「たった一人の反乱」より) ≫日本のTVのニュースを見た人、英米の主要メディアじゃ鳩山演説なんて鼻も引っかけられて […] 続きを読む
人間主義の普遍性 公開日:2009年9月26日 未分類 太田述正コラム#3489(2009.8.28) <人間主義の普遍性>(2009.9.26) 1 始めに ガーディアンの女性記者のマドレーヌ・バンティング(Madeleine Bunting)が、私の言うところの、人間( […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x608) 公開日:2009年9月25日 未分類 太田述正コラム#3544(2009.9.25) <皆さんとディスカッション(続x608)> <Chase>(2009.9.24)http://blogari.zaq.ne.jp/fifa/ –太田述正氏の思 […] 続きを読む
テロリズムの系譜(その3) 公開日:2009年9月25日 未分類 太田述正コラム#3270(2009.5.12) <テロリズムの系譜(その3)>(2009.9.25公開) (4)バーレイの提唱 「・・・<バーレイは、>抑圧的(repressive)な諸国家に入れ込むことを止める、民 […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x607) 公開日:2009年9月24日 未分類 太田述正コラム#3542(2009.9.24) <皆さんとディスカッション(続x607)> <ΑΡΑΡ>(「たった一人の反乱」より) –鳩山首相、初の日中首脳会談– 「東アジア共同体」の創設を […] 続きを読む
テロリズムの系譜(その2) 公開日:2009年9月24日 未分類 太田述正コラム#3268(2009.5.11) <テロリズムの系譜(その2)>(2009.9.24公開) 「・・・テロリスト達はメディアを常に利用しただけではない。彼らのテクノロジー好きも昔からだ。 一度(ひとたび) […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x606) 公開日:2009年9月23日 未分類 太田述正コラム#3540(2009.9.23) <皆さんとディスカッション(続x606)> <globalyst> –欧州でのミサイル防衛システムの見直– ≫前方展開している米軍の安全を、米本土 […] 続きを読む
テロリズムの系譜(その1) 公開日:2009年9月23日 未分類 太田述正コラム#3266(2009.5.10) <テロリズムの系譜(その1)>(2009.9.23公開) 1 始めに コラム#1161で、英国の「ドイツ史家」マイケル・バーレイ(Michael Burleigh)による […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x605) 公開日:2009年9月22日 未分類 太田述正コラム#3538(2009.9.22) <皆さんとディスカッション(続x605)> <ΡΡΑΑ>(「たった一人の反乱」より) 「鳩山由紀夫首相が22日にニューヨークの国連気候変動サミットで行う演説の内容が固まっ […] 続きを読む
弱者が強者に勝つ方法 公開日:2009年9月22日 未分類 太田述正コラム#3258(2009.5.6) <弱者が強者に勝つ方法>(2009.9.22公開) 1 始めに 今回も、典拠が一つだけのコラムなのですが、あしからず。 言い訳を申し上げれば、第一に、コラム#3256に引 […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x604) 公開日:2009年9月21日 未分類 太田述正コラム#3536(2009.9.21) <皆さんとディスカッション(続x604)> <αΠαΠ>(「たった一人の反乱」より) ≫司馬遼太郎がいかにいい加減な人であるかを説明する典拠でしょ≪(コラム#3534。Πα […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x603) 公開日:2009年9月20日 未分類 太田述正コラム#3534(2009.9.20) <皆さんとディスカッション(続x603)> <ΠαΠα>(「たった一人の反乱」より) ≫レーニンと会談した事実も、レーニンが上記のような発言を行った事実も確認されず・・・( […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x602) 公開日:2009年9月19日 未分類 太田述正コラム#3532(2009.9.19) <皆さんとディスカッション(続x602)> <ααππ>(「たった一人の反乱」より) 官僚の記者懇談会を認めない、大本営発表を行う民主党。 これで人権擁護委員会が発足さ […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x601) 公開日:2009年9月18日 未分類 太田述正コラム#3530(2009.9.18) <皆さんとディスカッション(続x601)> <απαπ>(「たった一人の反乱」より) 小沢支配”に振り回される民主党政権の不安な船出 http://zasshi.news […] 続きを読む
歴史について(その2) 公開日:2009年9月18日 未分類 太田述正コラム#3224(2009.4.19) <歴史について(その2)>(2009.9.18公開) (2)マクミラン自身に疑問符? 「私は第二次世界大戦中の日系人の収容を擁護したい。 というのは、当時、何が起こる […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x600) 公開日:2009年9月17日 未分類 太田述正コラム#3528(2009.9.17) <皆さんとディスカッション(続x600)> <ΑππΑ>(「たった一人の反乱」より) 鳩山はケレンスキー<(コラム#3526)>。 おーたんは実に示唆的なことをサラっと […] 続きを読む
歴史について(その1 公開日:2009年9月17日 未分類 太田述正コラム#3222(2009.4.18) <歴史について(その1)>(2009.9.17公開) 1 始めに 昨年出た本ですが、マーガレット・マクミラン(Margaret Macmillan。1943年~)の […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x599) 公開日:2009年9月16日 未分類 太田述正コラム#3526(2009.9.16) <皆さんとディスカッション(続x599)> <太田> 本日公開したコラム#3218を読み返してみると、資本主義が様々な形態をとる、というグレイの主張を批判すべきだったと思 […] 続きを読む
キリスト教・合理論哲学・全体主義(続)(その3) 公開日:2009年9月16日 未分類 太田述正コラム#3218(2009.4.16) <キリスト教・合理論哲学・全体主義(続)(その3)>(2009.9.16公開) (2)市場原理主義はもちろんだが、自由民主主義も、現状では全地球的たりえず 「・・・若い […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x598) 公開日:2009年9月15日 未分類 太田述正コラム#3524(2009.9.15) <皆さんとディスカッション(続x598)> <太田> 核心さんから、「栗原利一資料」(CD-R2枚)が送られてきました。 栗原利一とは、核心さんの御尊父です。 以下は […] 続きを読む
キリスト教・合理論哲学・全体主義(続)(その2) 公開日:2009年9月15日 未分類 太田述正コラム#3216(2009.4.15) <キリスト教・合理論哲学・全体主義(続)(その2)>(2009.9.15公開) 3 そもそもグレイの主張とは? (1)実証主義者もやり玉に 「・・・「近代の革命運動は他 […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x597) 公開日:2009年9月14日 未分類 太田述正コラム#3522(2009.9.14) <皆さんとディスカッション(続x597)> <ΑΠΑΠ>(「たった一人の反乱」より) ≫その箇所で、私は「明治期の日本人は、まともな諜報活動をやってたってことですよ。」と答 […] 続きを読む
キリスト教・合理論哲学・全体主義(続)(その1) 公開日:2009年9月14日 未分類 太田述正コラム#3212(2009.4.13) <キリスト教・合理論哲学・全体主義(続)(その1)>(2009.9.14公開) 1 始めに かつて、「キリスト教・合理論哲学・全体主義」シリーズ(コラム#1865、186 […] 続きを読む
2009.9.12オフ会次第/皆さんとディスカッション(続x596) 公開日:2009年9月13日 未分類 太田述正コラム#3520(2009.9.13) <2009.9.12オフ会次第/皆さんとディスカッション(続x596)> 2009.9.12オフ会次第 出席状況は以下のとおりです。 1次会:私を除 […] 続きを読む
歴史について(続)(その3) 公開日:2009年9月13日 未分類 太田述正コラム#3459(2009.8.13) <歴史について(続)(その3)> 若干の内容的重複を厭わず、最後は、ニューヨークタイムスの書評からの抜粋で閉めることにしましょう。 「・・・<この本は、>世界を理解する […] 続きを読む
オフ会質疑応答式講演・質問の流れ(おまけ付) 公開日:2009年9月12日 未分類 太田述正コラム#3518(2009.9.12) <オフ会質疑応答式講演・質問の流れ(おまけ付)> 1 始めに 本日のオフ会の最初のプログラムである、米国論・属国論に係る質疑応答式講演・・実は、来年1月にある所で行うもの […] 続きを読む
歴史について(続)(その2) 公開日:2009年9月12日 未分類 太田述正コラム#3457(2009.8.12) <歴史について(続)(その2)>(2009.9.12公開) 「・・・19世紀の欧州の一人の学者は、「民族(nation)とは、過去についての誤った見解と彼等の隣人達への憎 […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x595) 公開日:2009年9月11日 未分類 太田述正コラム#3516(2009.9.11) <皆さんとディスカッション(続x595)> <親衛隊員> 金井宣茂氏の階級を呼称しないのは、可能な限り自衛隊の存在を無視しようというわが国のマスコミの悪癖がでたということ […] 続きを読む
歴史について(続)(その1) 公開日:2009年9月11日 未分類 太田述正コラム#3455(2009.8.11) <歴史について(続)(その1)>(2009.9.11公開) 1 始めに マーガレット・マクミラン(Margaret MacMillan)による’The Use […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x594) 公開日:2009年9月10日 未分類 太田述正コラム#3514(2009.9.10) <皆さんとディスカッション(続x594)> <豊丘時竹>(2009.7.29)http://d.hatena.ne.jp/toyotoki11/20090729/12488 […] 続きを読む
英諜報機関の100周年(その2) 公開日:2009年9月10日 未分類 太田述正コラム#3186(2009.3.31) <英諜報機関の100周年(その2)>(2009.9.10公開) (3)スパイの送り合い 「・・・英国(ともちろん米国)の諜報諸機関は、何十年にもわたってソ連の「モール( […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x593) 公開日:2009年9月9日 未分類 太田述正コラム#3512(2009.9.9) <皆さんとディスカッション(続x593)> <οαοα>(「たった一人の反乱」より) 鳩山さんの奥さんのブッ飛んだ発言が取り上げられてるけど、Timeによるとムーという雑誌 […] 続きを読む
英諜報機関の100周年(その1) 公開日:2009年9月9日 未分類 太田述正コラム#3184(2009.3.30) <英諜報機関の100周年(その1)>(2009.9.9公開) 1 始めに スパイについての著作がたくさんある、英国人のゴードン・トーマス(Gordon Thomas。19 […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x592) 公開日:2009年9月8日 未分類 太田述正コラム#3510(2009.9.8) <皆さんとディスカッション(続x592)> <UK> オフ会への参加を希望致します。 前回、太田コラムの読者を増やす方法についての話が、途中で逸れてしまったので、HPの改 […] 続きを読む
人間主義の起源 公開日:2009年9月8日 未分類 太田述正コラム#3140(2009.3.8) <人間主義の起源>(2009.9.8公開)) 1 始めに 4月に出版される予定の本の書評がニューヨークタイムスに載り、米国で大いに話題になっています。 米国の人類学者にし […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x591) 公開日:2009年9月7日 未分類 太田述正コラム#3508(2009.9.7) <皆さんとディスカッション(続x591)> <TT> はじめまして、属国論を入り口として最近コラムに惹きつけられた者です。何の専門知識もなく皆さんの話についていけるか不安で […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x590) 公開日:2009年9月6日 未分類 太田述正コラム#3506(2009.9.6) <皆さんとディスカッション(続x590)> <マイク> <コラム#3429>「欧州へのイスラム移民(その1)」<を読み>ました。 はじめてお邪魔いたします。 私は欧州が […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x589) 公開日:2009年9月5日 未分類 太田述正コラム#3504(2009.9.5) <皆さんとディスカッション(続x589)> <KK> いつも楽しくメールを拝見させていただいています。 バックナンバーのダウンロードですが、マックに対応していないようで、 […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x588) 公開日:2009年9月4日 未分類 太田述正コラム#3502(2009.9.4) <皆さんとディスカッション(続x588)> <ΑΑοο>(「たった一人の反乱」より) 日本にとって素晴らしい日だ――。かつて公務員だったその人は嬉しそうに、 そして少しいた […] 続きを読む
イラン燃ゆ(続) 公開日:2009年9月4日 未分類 太田述正コラム#3427(2009.7.30) <イラン燃ゆ(続)>(2009.9.4公開) 1 体制派同士のコップの中の争い コラム#3425「イラン燃ゆ(補遺2)」でもっぱら引用したコラムは、マーティン・アミス(M […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x587) 公開日:2009年9月3日 未分類 太田述正コラム#3500(2009.9.3) <皆さんとディスカッション(続x587)> <アカ> –権力はすごい– 連立協議、今夕から インド洋即時撤退、社民党首こだわらず http://w […] 続きを読む
イラン燃ゆ(補遺2) 公開日:2009年9月3日 未分類 太田述正コラム#3425(2009.7.29) <イラン燃ゆ(補遺2)>(2009.9.3公開) 1 始めに イラン騒擾は、なかなか完全鎮静化とはいかないようです。 すでにこのシリーズの中で、我々が抑えておくべきイラ […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x586) 公開日:2009年9月2日 未分類 太田述正コラム#3498(2009.9.2) <皆さんとディスカッション(続x586)> <サヨク> 1970年代後半、紀伊国屋ホールで武満の講演を聞いた時には、彼は種々の日本文化に言及する中で「間をいかに縮められるか […] 続きを読む
米国の国家エリート像 公開日:2009年9月2日 未分類 太田述正コラム#3423(2009.7.28) <米国の国家エリート像>(2009.9.2公開) 1 始めに コラム#3421で、社会科学を身につけた米国の国家エリートを話をしたばかりですが、ちょっと前に、ニューヨーク […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x585) 公開日:2009年9月1日 未分類 太田述正コラム#3496(2009.9.1) <皆さんとディスカッション(続x585)> <ΑξΑξ>(「たった一人の反乱」より) 「鳩山氏は、社民、国民新両党にも入閣を求める考えだ。社民党では福島党首や辻元清美政審会 […] 続きを読む
イスラム・中世のイギリス・中世の欧州(その5) 公開日:2009年9月1日 未分類 太田述正コラム#3132(2009.3.4) <イスラム・中世のイギリス・中世の欧州(その5)>(2009.9.1公開) 「・・・光が小さい穴から暗室に差し込む際に、外の光景が壁に投影されるところの一種のピンホールカメ […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x584) 公開日:2009年8月31日 未分類 太田述正コラム#3494(2009.8.31) <皆さんとディスカッション(続x584)> <ueyama> ≫若者(20代有権者のことを言ってるのかな?)の利害ってなんですか? 非正規雇用、ワーキングプア、年金、保険。 […] 続きを読む
イスラム・中世のイギリス・中世の欧州(その4) 公開日:2009年8月31日 未分類 太田述正コラム#3130(2009.3.3) <イスラム・中世のイギリス・中世の欧州(その4)>(2009.8.31公開) 5 欧州のイスラム受容と反発 「イスラム思想と学問は中世のキリスト教圏を見違えるように変貌させ […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x583) 公開日:2009年8月30日 未分類 太田述正コラム#3492(2009.8.30) <皆さんとディスカッション(続x583)> <ueyama> –選挙ですね– ueyamaの選挙区には自公、民主、共産、幸福実現(笑)しか出てない […] 続きを読む
イスラム・中世のイギリス・中世の欧州(その3) 公開日:2009年8月30日 未分類 太田述正コラム#3128(2009.3.2) <イスラム・中世のイギリス・中世の欧州(その3)>(2009.8.30公開) 「アデラード<(Adelard of Bath。1080?~1152?年。イギリスのバース生ま […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x582) 公開日:2009年8月29日 未分類 太田述正コラム#3490(2009.8.29) <皆さんとディスカッション(続x582)> <けいc> a:自分のソースはAP通信です。 ≫>前回中曽根外相がイランを訪問するのをアメリカはいい顔をしていなかったよう につ […] 続きを読む
イスラム・中世のイギリス・中世の欧州(その2) 公開日:2009年8月29日 未分類 太田述正コラム#3126(2009.3.1) <イスラム・中世のイギリス・中世の欧州(その2)>(2009.8.29公開) 「・・・<バグダッド>の創建者である<アッバース朝の>カリフのアブ・ジャファール・アル=マンス […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x581) 公開日:2009年8月28日 未分類 太田述正コラム#3488(2009.8.28) <皆さんとディスカッション(続x581)> <ΞΑΞΑ>(「たった一人の反乱」より) 昨日ぐだぐだと質問してしまったΞΑΞΑです。 けっきょく、人民網の記事や太田さんの […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x580) 公開日:2009年8月27日 未分類 太田述正コラム#3486(2009.8.27) <皆さんとディスカッション(続x580)> <ΞΞΑΑ>(「たった一人の反乱」より) <太田>FAQはいいですね。これで知人も誘導しやすくなります。 太田さんはじめ関係 […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x579) 公開日:2009年8月26日 未分類 太田述正コラム#3484(2009.8.26) <皆さんとディスカッション(続x579)> <川にゃ>(2009.8.24)http://kawanya62.iza.ne.jp/blog/entry/1189391/ […] 続きを読む
イスラム・中世のイギリス・中世の欧州(その1) 公開日:2009年8月26日 未分類 太田述正コラム#3124(2009.2.28) <イスラム・中世のイギリス・中世の欧州(その1)>(2009.8.26公開) 1 始めに 元ロイター通信社の記者で編集者であった、アラブとイスラム世界の専門家の米国人ジョ […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x578) 公開日:2009年8月25日 未分類 太田述正コラム#3482(2009.8.25) <皆さんとディスカッション(続x578)> <νναα>(「たった一人の反乱」より) 「今回、ウイグルを旅して7月の暴動が必ずしも中国が悪いとは思わなかった。 さぞかし […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x577) 公開日:2009年8月24日 未分類 太田述正コラム#3480(2009.8.24) <皆さんとディスカッション(続x577)> <ΑΑΝΝ>(「たった一人の反乱」より) ≫他方、後段は、あなたの知り合いの皆さんは、「政権交代のあかつきには、自民党議員達は、 […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x576) 公開日:2009年8月23日 未分類 太田述正コラム#3478(2009.8.23) <皆さんとディスカッション(続x576)> <ΑΑΝΝ>(「たった一人の反乱」より) ≫日本を米国の属国に貶め続ける戦略を墨守してきた政党…≪(コラム#3476。太田) […] 続きを読む
米国における最新の対外政策論(その6) 公開日:2009年8月23日 未分類 太田述正コラム#3413(2009.7.23) <米国における最新の対外政策論(その6)>(2009.8.23公開) 「グレイダーは、全球化(globalization)は米国の平均的就業者にとっては明白に悪であると主 […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x575) 公開日:2009年8月22日 未分類 太田述正コラム#3476(2009.8.22) <皆さんとディスカッション(続x575)> <Chase>(2009.8.11)(http://blogari.zaq.ne.jp/fifa/) –太田テーゼ […] 続きを読む
米国における最新の対外政策論(その5 公開日:2009年8月22日 未分類 太田述正コラム#3411(2009.7.22) <米国における最新の対外政策論(その5)>(2009.8.22公開) 「・・・<右翼ナショナリストたるボルトンは、積極的に>ベトナム戦争に志願したかと言えばさにあらず、彼 […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x574) 公開日:2009年8月21日 未分類 太田述正コラム#3474(2009.8.21) <皆さんとディスカッション(続x574)> <戸田奈津雄> ≫ナイトミュージアムの方は、荒唐無稽なハチャメチャ喜劇だけど、予想を覆してとっても面白かった、といったところでし […] 続きを読む
米国における最新の対外政策論(その4) 公開日:2009年8月21日 未分類 太田述正コラム#3409(2009.7.21) <米国における最新の対外政策論(その4)>(2009.8.21公開) 1 始めに というわけで、ジョン・ボルトン(John Bolton)の’SURRENDE […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x573) 公開日:2009年8月20日 未分類 太田述正コラム#3472(2009.8.20) <皆さんとディスカッション(続x573)> <太田> 「民主党が鹿児島県霧島市で開いた集会で2枚の国旗を切り張りして作った民主党の旗を掲げた問題・・・ この衆院選立候補 […] 続きを読む
米国における最新の対外政策論(その3) 公開日:2009年8月20日 未分類 太田述正コラム#3407(2009.7.20) <米国における最新の対外政策論(その3)>(2009.8.20公開) 「・・・<この本は、実のところ、三つの異なった本からできていると言ってよい。> ・・・タルボットの […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x572) 公開日:2009年8月19日 未分類 太田述正コラム#3470(2009.8.19) <皆さんとディスカッション(続x572)> <μμαα>(「たった一人の反乱」より) ≫どうして現在のような分け方になったのか ≪(コラム#3468。太田) 近代化のため […] 続きを読む
米国における最新の対外政策論(その2) 公開日:2009年8月19日 未分類 太田述正コラム#3405(2009.7.19) <米国における最新の対外政策論(その2)>(2009.8.19公開) 1 始めに 今度は、ストローブ・タルボット(Strobe Talbott)の’The G […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x571) 公開日:2009年8月18日 未分類 太田述正コラム#3468(2009.8.18) <皆さんとディスカッション(続x571)> <ΑμμΑ>(「たった一人の反乱」より) アート系、体育会系も思い出してやってくれ。 <太田> 「実質的な文系学部は文学部と […] 続きを読む
米国における最新の対外政策論(その1) 公開日:2009年8月18日 未分類 太田述正コラム#3403(2009.7.18) <米国における最新の対外政策論(その1)>(2009.8.18公開) 1 始めに ネオコンに牛耳られた感があったブッシュ政権下での対イラク・アフガニスタン戦争と経済不況、 […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x570) 公開日:2009年8月17日 未分類 太田述正コラム#3466(2009.8.17) <皆さんとディスカッション(続x570)> <μμΑΑ>(「たった一人の反乱」より) ≫ΑΑΜΜさん、私は、このコラムで累次米国のMBA教育の問題点を指摘してきたところだけ […] 続きを読む
中共における豪州鉄鋼会社幹部逮捕事件 公開日:2009年8月17日 未分類 太田述正コラム#3401(2009.7.17) <中共における豪州鉄鋼会社幹部逮捕事件>(2009.8.17公開) 1 始めに このところの日本の主要メディアの電子版にほとんど登場しないニュースがあります。 直接日本 […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x569) 公開日:2009年8月16日 未分類 太田述正コラム#3464(2009.8.16) <皆さんとディスカッション(続x569)> <名無し> いつも面白いコラムありがとうございます。 ギュスターヴ・ドレ<(コラム#3397)>について、英語のウィキペディ […] 続きを読む
文明的とは何ぞや(その3) 公開日:2009年8月16日 未分類 太田述正コラム#3399(2009.7.16) <文明的とは何ぞや(その3)>(2009.8.16公開) 「・・・文明というものは、物質文化の高い水準のことを意味するように見える。・・・ この文明概念の魅力は、現代的 […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x568) 公開日:2009年8月15日 未分類 太田述正コラム#3462(2009.8.15) <皆さんとディスカッション(続x568)> <コマ> 属州か属国かという言葉遊びはともかく、間違いなくその嘆かわしい状況ですね…。 国家の統合化に必要なものは、それが必 […] 続きを読む
文明的とは何ぞや(その2) 公開日:2009年8月15日 未分類 太田述正コラム#3397(2009.7.15) <文明的とは何ぞや(その2)>(2009.8.15公開) 次に、この本を酷評する書評からです。 罵詈雑言的な部分は除きます。 「・・・アームストロングは、「文明の中核 […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x567) 公開日:2009年8月14日 未分類 太田述正コラム#3460(2009.8.14) <皆さんとディスカッション(続x567)> <核心> <日本の>米国への編入は不可能でしょう。 米国大統領選挙に日本人の票が影響してしまうことになりますから。 この点 […] 続きを読む
文明的とは何ぞや(その1) 公開日:2009年8月14日 未分類 太田述正コラム#3395(2009.7.14) <文明的とは何ぞや(その1)>(2009.8.14公開) 1 始めに オーストラリアのメルボルン・ビジネススクールの哲学教授のジョン・アームストロング(John Arms […] 続きを読む
皆さんとディスカッション(続x566) 公開日:2009年8月13日 未分類 太田述正コラム#3458(2009.8.13) <皆さんとディスカッション(続x566)> <文十郎> 8月6日から15日は自分なりに大東亜戦争に関して考える週間と思い毎年15日に以下のDVDを観る事にしています。 h […] 続きを読む
アジアの時代の到来? 公開日:2009年8月13日 未分類 太田述正コラム#3393(2009.7.13) <アジアの時代の到来?>(2009.8.13公開) 1 始めに 米フォーリン・ポリシー誌が、’Think Again: Asia’s Rise […] 続きを読む