
「未分類」の記事一覧

米国で今何が起こっているか(その2)
- 公開日:
太田述正コラム#1773(2007.5.19) <米国で今何が起こっているか(その2)> (本篇は、前篇と併せ、情報屋台に公開します。) 3 米国民による国のリーダー達への批判 (1)始めに 戦前の昭和期の日本もそ […]

米国で今何が起こっているか(その1)
- 公開日:
太田述正コラム#1771(2007.5.17) <米国で今何が起こっているか(その1)> (予定を変更し、後編と併せて情報屋台に掲載することにしたので、公開します。) 1 始めに イラクの泥沼化した状況が、米国内に大 […]

バージニア工科大学乱射事件(続)(その1)
- 公開日:
太田述正コラム#1740(2007.4.19) <バージニア工科大学乱射事件(続)(その1)>(2007.5.18公開) 1 韓国の特異性の補論 今回の事件に対する韓国の人々や在米の韓国系の人々の反応・・この事件を韓国 […]

暮れゆく覇権国の醜聞(続々)
- 公開日:
太田述正コラム#1735(2007.4.16) <暮れゆく覇権国の醜聞(続々)>(2007.5.17公開) 1 始めに 現在、世銀の理事会がリザ問題・・Rizagateと呼ばれるに至っている・・への対応について検討中で […]

産業革命をめぐって(その5)
- 公開日:
太田述正コラム#1586(2006.12.24) <産業革命をめぐって(その5)>(2006.12.24→2007.5.16公開) (本扁は、コラム#1570の続きです。) ウ イギリス中世史全般と産業「革命」期の […]

産業革命をめぐって(その4)
- 公開日:
太田述正コラム#1570(2006.12.16) <産業革命をめぐって(その4)>(2006.12.16→2007.5.15公開)) (本扁は、コラム#1515の続きです。なお、#1515までは、有料コラム扱いをしたも […]

暮れゆく覇権国の醜聞(続)
- 公開日:
太田述正コラム#1733(2007.4.14) <暮れゆく覇権国の醜聞(続)>(2007.5.14公開) 1 始めに その後、英ガーディアンが、ウォルフォヴィッツの辞職を求める論説を掲載した一方で、米ウォールストリート […]

暮れゆく覇権国の醜聞
- 公開日:
太田述正コラム#1731(2007.4.13) <暮れゆく覇権国の醜聞>(2007.5.13公開) 1 始めに 電子版(4月13日1500現在)でニューヨークタイムスやワシントンポストやファイナンシャルタイムスやガーデ […]

北朝鮮をいたぶる米国(続々)
- 公開日:
太田述正コラム#1766(2007.5.12) <北朝鮮をいたぶる米国(続々)> (本篇は、情報屋台用のコラムを兼ねています。) 1 始めに 「北朝鮮をいたぶる米国(続)」を書いてからちょうど一ヶ月経ちましたが、北朝 […]

イランによる英国兵士拉致事件
- 公開日:
太田述正コラム#1723(2007.4.7) <イランによる英国兵士拉致事件>(2007.5.12公開) 1 始めに イラクとイランの国境線が走っているシャトルアラブ河で、3月23日、モーターボートに乗って(幼児の母親 […]

イラク報告書批判(続)
- 公開日:
太田述正コラム#1557(2006.12.9) <イラク報告書批判(続)>(2006.12.9→2007.5.11公開) 1 始めに イラク報告書に対する批判はまだまだ続いています。 今回は、クルド人からの批判と、米 […]

イラク報告書批判(その1)
- 公開日:
太田述正コラム#1553(2006.12.8) <イラク報告書批判(その1)>(2006.12.8→2007.5.10公開) (コラム有料講読の新規申し込みは、依然2件にとどまっています。本コラムの公共空間からの撤退の […]

中東の分断最前線のレバノン(続)(2006.12.6→2007.5.7公開)
- 公開日:
中東の分断最前線のレバノン(続)(2006.12.6→2007.5.7公開) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― <コラム1548の補足> ブレア首相はまた、米国の核抑止力に依存する […]

中東の分断最前線のレバノン
- 公開日:
中東の分断最前線のレバノン(2006.12.3→2007.5.6公開) 1 始めに イラクの状況は複雑であり、シーア派とスンニ派との間の対立・内戦状況で あるとは必ずしも言えない、と(~#1541で)申し上げたところで […]

米国、対北朝鮮政策転換?
- 公開日:
米国、対北朝鮮政策転換?(2006.12.2→2007.5.5公開) 1 始めに 米国が対北朝鮮政策を宥和政策に転換したのではないか、という指摘が朝鮮 日報(英語版)とアジアタイムスでなされているので、それぞれどんなこ […]

情報屋台内での対話(続)
- 公開日:
太田述正コラム#1715(2007.4.1) <情報屋台内での対話(続)>(非公開のつもりだったが、2007.5.3公開) (本日から、「米国とは何か(続々)」シリーズを始めます。有料版ですが、概要は、http://s […]

新人材バンクのまやかし
- 公開日:
太田述正コラム#1705(2007.3.26) <新人材バンクのまやかし>(2007.4.29公開) 1 始めに 現在の人材バンクについては、以前(太田述正コラム#1669で)触れたところですが、お化けメルマガのJMM […]

英国のガーナ統治がもたらしたもの
- 公開日:
太田述正コラム#1691(2007.3.14)<英国のガーナ統治がもたらしたもの>(2007.4.14公開) 1 始めに 比較的最近(コラム#1673、1677で)、「英国のインド統治がもたらしたもの」をとりあげたとこ […]

北朝鮮をいたぶる米国(続)
- 公開日:
太田述正コラム#1729(2007.4.12)<北朝鮮をいたぶる米国(続)> (これは、情報屋台用のコラムを兼ねています。) 1 始めに 私は、太田述正コラム#1693「北朝鮮をいたぶる米国」(近日公開)において、要 […]

古の文物を残す国日本
- 公開日:
太田述正コラム#1688(2007.3.11)<古の文物を残す国日本>(2007.4.11公開) 1 現存する最古の印刷物 1966年に韓国の慶州の仏国寺の釈迦塔で発見された「無垢浄光大陀羅尼経」が、爾来、現存する世界 […]

米国の対イラン攻撃はない(その2
- 公開日:
太田述正コラム#1680(2007.3.4)<米国の対イラン攻撃はない(その2)>(2007.4.5公開) 3 イラク主催の国際会議開催へ (1)米国の方針変更 2月27日、ライス米国務長官は、イラク政府が主催すると […]

北朝鮮のウラン濃縮計画?
- 公開日:
太田述正コラム#1678(2007.3.2)<北朝鮮のウラン濃縮計画?>(2007.4.2公開) 1 始めに 先週、6か国協議の米国代表であるヒル(Christopher R. Hill)国務次官補はワシントンで、「北 […]

米国の対イラン攻撃はない(その1)
- 公開日:
太田述正コラム#1676(2007.2.28)<米国の対イラン攻撃はない(その1)>(2007.3.28公開) 1 対イラン攻撃間近か? ベトナム戦争の時のミライ虐殺事件や、先般のアブグレイブでの囚人虐待のすっぱ抜きで […]

パオリ・コルシカ・英国
- 公開日:
太田述正コラム#1665(2007.2.19)<パオリ・コルシカ・英国>(2007.3.19公開) 1 始めに コルシカ(Corsica)人というと、ナポレオンしか思い浮かべられない人が多いのではないかと思いますが、も […]

米朝の取組水入りへ(続)
- 公開日:
太田述正コラム#1662(2007.2.16)<米朝の取組水入りへ(続)>(2007.3.18公開) 1 ブッシュの心変わりについて ヒル国務次官補と北朝鮮の金桂寛(キム・ゲグァン)外務次官が先月17日にベルリンで協議 […]

日本の新弥生時代の曙(その6)
- 公開日:
太田述正コラム#1654(2007.2.9)<日本の新弥生時代の曙(その6)>(2007.3.13公開) その中共は、既にアジアの戦略環境を大きく変え、更にアフリカに積極的に進出しつつあります。 まず、アジアの状況で […]

日本の新弥生時代の曙(その5)
- 公開日:
太田述正コラム#1653(2007.2.8)<日本の新弥生時代の曙(その5)>(2007.3.12公開) ところが、原理主義イスラムの挑戦に対し、米英が苦戦を強いられているというのに、この米英両国を初めとして、世界の人 […]

日本の新弥生時代の曙(その4)
- 公開日:
太田述正コラム#1649(2007.2.6)<日本の新弥生時代の曙(その4)>(2007.3.11公開) (本篇はコラム#1642の続きです。) イスラム世界は、サハラ以南のアフリカから北アフリカ、中東、中央アジア、 […]

日本の新弥生時代の曙(その3)
- 公開日:
メルマガ登録・解除 太田述正コラム 登録 解除 バックナンバー powered by 太田述正コラム#1642(2007.1.30)<日本の新弥生時代の曙(その3)>(2007.3.2公開) ( […]

ブッシュの新イラク戦略(特別編)(その3)
- 公開日:
太田述正コラム#1641(2007.1.29)<ブッシュの新イラク戦略(特別編)(その3)>(2007.3.1公開) (本扁は、コラム#1620の続きです。) ペトラユース(David Howell Petraeus […]

日本の新弥生時代の曙(その2)
- 公開日:
太田述正コラム#1636(2007.1.25)<日本の新弥生時代の曙(その2)>(2007.2.26公開) イ カネの面での開放 ヒトの面では「宗主国」米国が全面開放どころか部分的開放すら求めてきていないので事なきを […]

日本の新弥生時代の曙(その1)
- 公開日:
太田述正コラム#1635(2007.1.25)<日本の新弥生時代の曙(その1)>(2007.2.25公開) (前回のコラムの 「4 補足」中の「・・たので、ドイツは安心してこのルートで暗号電報を送達できた。)」と「なお […]

6か国協議合意をめぐって
- 公開日:
太田述正コラム#1670(2007.2.23)<6か国協議合意をめぐって> (本篇は、情報屋台(http://www.johoyatai.com)のコラムを兼ねています。) 1 始めに 6か国協議の主役は何と言っても […]

中共の軍事技術の向上
- 公開日:
太田述正コラム#1627(2007.1.19)<中共の軍事技術の向上>(2007.2.19公開) 1 始めに 半年ちょっと前に(コラム#1298で)「中共は、有人宇宙飛行を行いうる高いロケット技術を持っていることはご存 […]

ブッシュの新イラク戦略(その2)
- 公開日:
太田述正コラム#1624(2007.1.18)<ブッシュの新イラク戦略(その2)>(2007.2.18公開) (4)イランとシリアについて ・イランとシリアは、テロリストや叛乱分子にそれぞれの国内からの出入りを許してい […]

官制談合について(増補版)
- 公開日:
太田述正コラム#1663(2007.2.17)<官制談合について(増補版)> (本扁は、コラム#1655(公開しない)の増補版であり、情報屋台用コラムの転用です。有料読者は、末尾の脚注だけお読みください。) 大阪の毎 […]

ブッシュの新イラク戦略(特別編)(その2)
- 公開日:
太田述正コラム#1620(2007.1.16)<ブッシュの新イラク戦略(特別編)(その2)>(2007.2.15公開) (コラム#1619での長い引用の少し前の一文を、「しかも、どの国においても、一旦科学的思考の何たる […]

ブッシュの新イラク戦略(特別編)(その1)
- 公開日:
太田述正コラム#1616(2007.1.13)<ブッシュの新イラク戦略(特別編)(その1)>(2007.2.14公開) 1 始めに 今回、新イラク戦略が打ち出されたことに伴い、兵力不足を最初に指摘したシンセキ米陸軍参謀 […]

ブッシュの新イラク戦略(その1)
- 公開日:
太田述正コラム#1615(2007.1.12)<ブッシュの新イラク戦略(その1)>(2007.2.13公開) 1 始めに ブッシュ米大統領は10日、新イラク戦略を発表しました。 この戦略の概要とこの戦略に対する評価をご […]

すべての歴史は現代史(その5)
- 公開日:
太田述正コラム#1606(2007.1.5)<すべての歴史は現代史(その5)> (コラム#1604の冒頭の「ジンギスカン(Genghis Khan)が亡くなくなり、孫のモンケ(Mongke)が後を継ぐと」は「ジンギス […]

すべての歴史は現代史(その4)
- 公開日:
太田述正コラム#1605(2007.1.4)<すべての歴史は現代史(その4)> ロサンゼルスタイムスに掲載された以上の二つの論考は、ブッシュはもっとうまくやれたはずだし、やれるはずだ、という観点か […]

すべての歴史は現代史(その3)
- 公開日:
太田述正コラム#1604(2007.1.3)<すべての歴史は現代史(その3)> ウ フラグ ジンギスカン(Genghis Khan)が亡くなくなり、孫のモンケ(Mongke)が後を継ぐと、モンケの兄弟のフラグ(Hu […]

ストーンヘンジ(続)
- 公開日:
太田述正コラム#1650(2007.2.6)<ストーンヘンジ(続)> (本篇は、コラム#1643をめぐって太田掲示板(http://sol.la.coocan.jp/wforum/wforum.cgi)上で一読者と私の […]

すべての歴史は現代史(その1)
- 公開日:
太田述正コラム#1602(2007.1.1)<すべての歴史は現代史(その1)> 1 始めに イタリアの哲学者のクローチェ(Benedetto Croce。1866??1952年)は、「すべての歴史は現代史である」と主張 […]

戦前の米国の対英戦争計画
- 公開日:
太田述正コラム#1621(2007.1.16)<戦前の米国の対英戦争計画> (本扁は、事実上コラム#1614の続きであり、情報屋台(http://www.johoyatai.com)のコラムを兼ねています。) 1 始め […]

日本・米国・戦争(その6)
- 公開日:
太田述正コラム#1614(2007.1.11)<日本・米国・戦争(その6)> (本扁は、コラム#1609の続きであり、情報屋台(http://www.johoyatai.com)のコラムを兼ねています。) 朝河は、セ […]

日本・米国・戦争(その5)
- 公開日:
太田述正コラム#1609(2006.1.8)<日本・米国・戦争(その5)> (本扁は、コラム#1600の続きであり、情報屋台(http://www.johoyatai.comのコラムを兼ねています。) ところで、藤原 […]

日本・米国・戦争(その4)
- 公開日:
太田述正コラム#1600(2006.12.31)<日本・米国・戦争(その4)> (本扁は、コラム#1544の続きであり、情報屋台(http://www.johoyatai.comのコラムを兼ねています。) (3)幕末 […]

コラム#1588をめぐって
- 公開日:
太田述正コラム#1598(2006.12.30)<コラム#1588をめぐって> <読者●●> こんにちは。初めまして。●●と申します。 無料版のみですが、消印所沢さんからのご紹介で、毎回楽しみにさせていただい […]

戦い済んで年が暮れて
- 公開日:
太田述正コラム#1597(2006.12.29)<戦い済んで年が暮れて> 1 結果 既存の有料読者のうち25名が継続会費を入金されず、他方、新規申込み18名中、入金された方(コラムを書いていただいた方を含む)は17名で […]

フランスの男女差別をめぐって(その2)
- 公開日:
太田述正コラム#1594(2006.12.28)<フランスの男女差別をめぐって(その2)> ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― <新規有料講読申し込み者> 昨年あたりからHPの方は […]

フランスの男女差別をめぐって(その1)
- 公開日:
太田述正コラム#1592(2006.12.27)<フランスの男女差別をめぐって(その1)> ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― <ある有料読者からのメール> 太田述正 様、貴兄が博 […]

マクファーレン・マルサス・英日(その5)
- 公開日:
太田述正コラム#1591(2006.12.26)<マクファーレン・マルサス・英日(その5)> (前回のコラムを有料読者の方には、日付違いで送ってしまいました。また、「ウェズレーは、「清潔さは神性格に近い」と主張した」の […]

マクファーレン・マルサス・英日(その4)
- 公開日:
太田述正コラム#1590(2006.12.26)<マクファーレン・マルサス・英日(その4)> ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 25日現在、来期の会費を納入済の方は87名にとど […]

マクファーレン・マルサス・英日(その3)
- 公開日:
太田述正コラム#1589(2006.12.25)<マクファーレン・マルサス・英日(その3)> ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 本日、新たに会費の入金が確認できたのは9名にとど […]

進展のなかった六カ国協議
- 公開日:
太田述正コラム#1588(2006.12.25)<進展のなかった六カ国協議> 1 始めに 今回の六カ国協議は、私の予想通り(例えば、コラム#1543)、何の進展もなく、終わりました。 しかし、その直前に核に関するもっと […]

マクファーレン・マルサス・英日(その2)
- 公開日:
太田述正コラム#1587(2006.12.24)<マクファーレン・マルサス・英日(その2)> ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ホームページの掲示板に既に掲げましたが、完全有料 […]

米国慈善事情(その4)
- 公開日:
太田述正コラム#1581(2006.12.21)<米国慈善事情(その4)> ゲーツとバフェットの慈善への取り組みを、鉄鋼王カーネギー(Andrew Carnegie)が1989年に上梓した「富の福音書(The Gosp […]

できそこないの米国(その2)
- 公開日:
太田述正コラム#1579(2006.12.20)<できそこないの米国(その2)> (2)テト大攻勢と米軍の撤退について 北ベトナム/ベトコンによるテト大攻勢を挫折させた後、米国は「北ベトナムを殲滅」する必要などありま […]

できそこないの米国(その1)
- 公開日:
太田述正コラム#1578(2006.12.20)<できそこないの米国(その1)> ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― 本日、入金が確認できたのはわずかに2人であり、目標の129人ま […]

米国慈善事情(特別篇)
- 公開日:
太田述正コラム#1577(2006.12.19)<米国慈善事情(特別篇)> 1 2名の読者の問題提起 私のホームページの掲示板をご覧いただきたいのですが、ある読者は、「現代の日本人は寄付をしない人が多いと考える次第。ど […]

米国慈善事情(その3)
- 公開日:
太田述正コラム#1576(2006.12.19)<米国慈善事情(その3)> ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 有料読者で継続される方お二人の声をご紹介します。 <継続読者α […]

米国慈善事情(その2)
- 公開日:
太田述正コラム#1575(2006.12.18)<米国慈善事情(その2)> (有料講読を継続される方で振込先の口座番号を忘れた方や、新規申し込みの方、そしてコラムを書いてくださる方等は、ohta@ohtan.net へ […]

米国慈善事情(その1)
- 公開日:
太田述正コラム#1574(2006.12.18)<米国慈善事情(その1)> ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 本日]1330頃、三つの銀行口座をチェックしたところ、更に5名の方 […]

アフガニスタンが「順調」なわけ
- 公開日:
太田述正コラム#1572(2006.12.17)<アフガニスタンが「順調」なわけ> 1 始めに アフガニスタンは、イラクより、面積も広く、人口も多く(65万平方km対44万平方km、3,100万人対2,700万人。ht […]

産業革命をめぐって(その4)
- 公開日:
太田述正コラム#1570(2006.12.16)<産業革命をめぐって(その4)>(有料) (本扁は、コラム#1515の続きです。なお、#1515までは、有料コラム扱いをしたものを解除しています。また、#1515の最後の […]

支那は民主化できるか(補遺)
- 公開日:
太田述正コラム#1562(2006.12.12)<支那は民主化できるか(補遺)> ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 本日1400??1500の時点で、来年前期の会費を納入済みの […]

支那は民主化できるか(その2)
- 公開日:
太田述正コラム#1561(2006.12.11)<支那は民主化できるか(その2)> ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 有料講読を継続される方は会費のお支払いを、また新規に […]

支那は民主化できるか(その1)
- 公開日:
太田述正コラム#1560(2006.12.11)<支那は民主化できるか(その1)> (有料読者の来年前半の会費納入状況は、みずほと三井住友が1500現在、三菱東京UFJが1200現在、計22名であり、目標の129名まで […]

「西側」文明の虚構(その2)
- 公開日:
太田述正コラム#1559(2006.12.10)<「西側」文明の虚構(その2)> (有料購読の新規申込みは3件にとどまっています。コラム#1540の後半を参照され、ぜひお申し込みください。コラムの配信開始と(希望者に対 […]

「西側」文明の虚構(その1)
- 公開日:
太田述正コラム#1558(2006.12.10)<「西側」文明の虚構(その1)> (有料購読の新規申込みは3件にとどまっています。コラム#1540の後半を参照され、ぜひお申し込みください。コラムの配信開始と(希望者に対 […]

イラク報告書批判(続)
- 公開日:
太田述正コラム#1557(2006.12.9)<イラク報告書批判(続)>(有料) 1 始めに イラク報告書に対する批判はまだまだ続いています。 今回は、クルド人からの批判と、米国内からの批判をご紹介した上で、そもそもこ […]

FACTAと貸金業規制法改正
- 公開日:
太田述正コラム#1555(2006.12.5)<FACTAと貸金業規制法改正> 1 始めに 本日は12月9日ですが、12月5日に1扁しか上梓しなかったことで、ホームページの時事コラム欄に空きがあるので、それを埋めがてら […]

イラク報告書批判(その2)
- 公開日:
太田述正コラム#1554(2006.12.8)<イラク報告書批判(その2)> ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 元警察官の千葉英司氏から私が訴えられており、その判決が12月2 […]

イラク報告書批判(その1)
- 公開日:
太田述正コラム#1553(2006.12.8)<イラク報告書批判(その1)>(有料) (全文を読めるのは有料読者だけです。コラム有料講読の新規申し込みは、依然2件にとどまっています。本コラムの公共空間からの撤退の可能性 […]

米国のヒスパニック差別(その2)
- 公開日:
太田述正コラム#1551(2006.12.7)<米国のヒスパニック差別(その2)> (まだ、新規の有料講読の申し込みは2件しかありません。 コラム#1540の後半を参照されて、どしどし ohta@ohtan.netにお […]

米国のヒスパニック差別(その1)
- 公開日:
太田述正コラム#1550(2006.12.6)<米国のヒスパニック差別(その1)> (まだ、新規の有料講読の申し込みは2件しかありません。コラム#1540の後半を参照されて、どしどし ohta@ohtan.netにお申 […]

中東の分断最前線のレバノン(続)
- 公開日:
太田述正コラム#1549(2006.12.6)<中東の分断最前線のレバノン(続)>(有料) ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<コラム1548の補足> ブレア首相はまた、米国 […]

中東の分断最前線のレバノン
- 公開日:
太田述正コラム#1545(2006.12.3)<中東の分断最前線のレバノン>(有料) (現在、来年1??6月の新規有料読者を募集中です(コラム#1540の後半参照)。この半年分の会費は5,000円です。会費を納入された […]

日本・米国・戦争(その3)
- 公開日:
太田述正コラム#1544(2006.12.3)<日本・米国・戦争(その3)> (現在、来年1??6月の新規有料読者を募集中です(コラム#1540の後半参照)。この半年分の会費は5,000円です。会費を納入された方でご希 […]

米国、対北朝鮮政策転換?
- 公開日:
太田述正コラム#1543(2006.12.2)<米国、対北朝鮮政策転換?>(有料) (全文を読むことができるのは有料読者だけです。現在、来年1??6月の新規有料読者を募集中です(コラム#1540の後半参照)。この半年分 […]

米英の特殊な関係の形骸化?
- 公開日:
太田述正コラム#1542(2006.12.2)<米英の特殊な関係の形骸化?> (現在、来年1??6月の新規有料読者を募集中です(コラム#1540の後半参照)。この半年分の会費は5,000円です。会費を納入された方でご希 […]

イラクの現状は内戦か(続)
- 公開日:
太田述正コラム#1541(2006.12.1)<イラクの現状は内戦か(続)>(有料→2007.4.24公開) (現在、来年1??6月の新規有料読者を募集中です(コラム#1540の後半参照)。この半年分の会費は5,000円 […]

情報屋台の開店と有料読者の募集
- 公開日:
太田述正コラム#1540(2006.12.1)<情報屋台の開店と有料読者の募集> 1 情報屋台の開店 情報屋台(コラム#1447)が、本日1300に開店したので、ご案内します。 http://johoyatai.com […]