旧日本領からの移民受け入れの是非(その3) 公開日:2004年3月1日 移民政策 太田述正コラム#0275(2004.3.1)<旧日本領からの移民受け入れの是非(その3)> (ちょっと長いですが、続きの議論を一挙に収録させていただきました。力のこもった議論をしていただいた読者の皆さん、どうもありがと […] 続きを読む
危機の韓国(その7) 公開日:2004年2月29日 韓国政治 太田述正コラム#0274(2004.2.29)<危機の韓国(その7)> 4 諸悪の根源=対中事大主義 (1)中国に叩頭する韓国以前、中国が高句麗史を全面的に中国史の中に取り込もうとしている話をご紹介したことがあります( […] 続きを読む
危機の韓国(その6) 公開日:2004年2月28日 韓国政治 太田述正コラム#0273(2004.2.28)<危機の韓国(その6)> 3 危機の韓国 (1)棄国ブームの韓国 2003年4月に実施された調査によれば、梨花女子大の学生の4割は朝鮮半島で戦争が起こったら国外に逃げると答 […] 続きを読む
危機の韓国(その5) 公開日:2004年2月27日 韓国政治 太田述正コラム#0272(2004.2.27)<危機の韓国(その5)> (4) 歴史の歪曲 ・・・(コラム#265参照) オ 歴史の歪曲と現在の韓国知識人 勇気付けられるのは、現在の韓国知識人の中に、日韓関係史に対 […] 続きを読む
旧日本領からの移民受け入れの是非(その2) 公開日:2004年2月26日 移民政策 太田述正コラム#0271(2004.2.26)<旧日本領からの移民受け入れの是非(その2)> <読者D>縄文モードとはどういう意味でしょうか?肯定的には受け取りにくい発言のように感じました。余計なお世話ですが、太田さんが […] 続きを読む
旧日本領からの移民受け入れの是非(その1) 公開日:2004年2月25日 移民政策 太田述正コラム#0270(2004.2.25)<旧日本領からの移民受け入れの是非(その1)> この数日、旧日本帝国領域の住民の日本移住を無条件で認めるべきだとした私の主張に多方面からご批判をいただいています。 この論議 […] 続きを読む
台湾の法的地位(続X4) 公開日:2004年2月24日 台湾 太田述正コラム#0269(2004.2.24)<台湾の法的地位(続X4)> 台湾「独立」派はどうすればよいのでしょうか。 「独立」派が台湾の政権を握り続けてさえおれば、中共との合併協議が始まるはずがなく、その限りでは事 […] 続きを読む
台湾の法的地位(続X3) 公開日:2004年2月23日 台湾 太田述正コラム#0268(2004.2.23)<台湾の法的地位(続X3)> (今回も、「細かい」話が続きますが、もうしばらくご辛抱ください。) 3 台湾「独立」派の主張 (1)台湾主権帰属未定説対日平和条約発効に伴い […] 続きを読む
台湾の法的地位(続々) 公開日:2004年2月22日 台湾 太田述正コラム#0267(2004.2.22)<台湾の法的地位(続々)> (本コラムは、コラム#247、コラム#260の続きです。法律論のお嫌いな読者の方は、読み飛ばしてください。) 2 米国等の主張 (1)始めに(2 […] 続きを読む
歴史は諜報機関によってつくられる(その2)) 公開日:2004年2月21日 未分類 太田述正コラム#0266(2004.2.21)<歴史は諜報機関によってつくられる(その2)> 2 イラク戦争で曝け出された米英の諜報機関のお粗末さ (1)米:イラク大量破壊兵器保有のガセネタつかまされる結局、イラクには […] 続きを読む