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防衛省OB太田述正ブログ

日本は自分からアメリカの属国をしています

降伏した北朝鮮とパレスティナ(続々)

太田述正コラム#0235(2004.1.20) <「降伏」した北朝鮮とパレスティナ(続々)>  (昨年10月、「「降伏」した北朝鮮」を書いたコラムで予告しながら、いつの間にか年を越してしまった「「降伏」したパレスティナ」 […]

孫文(その4)

太田述正コラム#0234(2004.1.19)<孫文(その4)> 3 支那はいかなる路線を採択すべきだったのか  清崩壊後の支那はいかなる路線を採択すべきだったのか、ここで改めて考えて見ましょう。  (1) 自由・民主主 […]

漢人の特徴(その2)

太田述正コラム#0233(2004.1.18)<漢人の特徴(その2)> 2 日本人による評価 (1)「戦前」(1938年):津田左右吉   ア 漢人の思想「学説としての理論を立てるのが主旨では無く、直接に現実の政治を指導 […]

漢人の特徴(その1)

太田述正コラム#0232(2004.1.17)<漢人の特徴(その1)> (コラム#231の「てにをは」を直してあります。また、このコラム送付の際、一部読者に「2004.1.17付」として送付してしまいました。「2004. […]

私の分析手法の切れ味

太田述正コラム#0231(2004.1.16)<私の分析手法の切れ味> 1 始めに  私の分析手法については、このコラムでも何回かご説明してきたところです(コラム#20、152)が、どこが他の人々の手法と違うかを一言で言 […]

孫文(その3)

太田述正コラム#0230(2004.1.15)<孫文(その3)>  孫文の呼びかけに対し、これを最初に明確に拒否した日本人が頭山満(1855??1944年)でした。 その頭山は、孫文が死ぬ直前まで犬飼毅とともに口にした、 […]

孫文(その2)

太田述正コラム#0229(2004.1.14)<孫文(その2)> 2 孫文と日本  まずは、ざっと日本に関わる孫文の言動を追って見ましょう。 「いま日本の軍国主義者がその侵略政策を中国に強行しようとしても、目覚めた中国は […]

孫文(その1)

太田述正コラム#0228(2004.1.13)<孫文(その1)>  (私のホームページの掲示板でもご報告させていただいたように、私のホームページへの昨年12月から本年1月にかけての一ヶ月間(11日??10日)の訪問者数は […]